来場者数は毎年減っているが、売上は前年より増やしたい。
来場者数は毎年減っているが、売上は前年より増やしたい。

来場者数は毎年減っているが、売上は前年より増やしたい。そんな切実な声がよく聞かれます。インターネットでは購買までの導線も参考にしながら着実に購買に結びつくようにデータ分析しています。そのような事を実店舗でも出来るのです!

いままで経営資源になることがないと思われていた防犯監視カメラ。
私たちが防犯監視カメラを再定義します。
【動線を可視化】することで、「スタッフへの指導・組織構築の最適化」 、
「消費者行動を理解し魅力のある売場作り」 という効果が得られます。
施設を科学的に理解することで様々な予測が可能になるのです。
すべては『売上増加ツール』としてご提案します。

リアル社会とインターネット社会

インターネットの世界で言われている言葉で「アトリビューション」という言葉があります。
アトリビューションとは 簡単にいうと、メディア毎の購買までの貢献度を調査・分析することです。
顧客の導線を知ることで対策をし、更なる売上に繋げています。
実社会でインターネットのように動線を把握してもっと売上を増やすための対策は出来ないでしょうか?

はい、できるんです!

顧客の人数をカウントして
店内の顧客人数を把握する。

インターネットのアクセス数みたいに時間帯ごとに人数カウントを実施することで店内だけではなく地域動態を客観的に把握する。

顧客の回遊動線を可視化して
人の流れを把握する。

どの方向から人が入ってきて、また出て行くのか?

人が集中しているところや
滞留時間の把握。

人が滞留する場所は広告効果が高い場所です。(メディア接触率)

システムを納品するだけではありません。
適切な解析およびトレンドを知ることが重要です。
これらのことを把握し発信することが売上へと繋がります。
私たちは皆様へトータルソリューションをご提供致します。

マーケティングカメラに興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

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